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みたらい渓谷

四季折々の美しさを見せる近畿有数の渓谷

みたらい渓谷

みたらいの滝や光の滝など、流れ落ちる滝、深いエメラルドグリーンを湛える淵、黒くそそり立つ絶壁などが織り成す景勝地。春の新緑、夏の岩ツツジ、秋の紅葉と、四季折々の風景が楽しめる。とりわけ哀伝橋(あいでんばし)からの眺めは絶景。落差7mのみたらい滝は、切り立つ岩々の中を勢いよく流れ落ち、滝壺には水しぶきがあがる。「みたらい」の名は後醍醐天皇の皇子、護良親王(もりよししんのう)が戦勝を祈願して手をすすいだことからつけられたといわれている。

名称みたらい渓谷(みたらいけいこく)
所在地〒638-0303 吉野郡天川村北角
TEL天川村総合案内所  0747-63-0999
休日無休
料金無料
拝観、開館、開園時間自由見学
駐車場有り(渓谷そばに約10台)/有料(1時間300円)、または約3km離れた天川村役場駐車場(無料)を利用
交通(マイカー)西名阪自動車道郡山ICから国道24号、169号、309号経由、約57km、約1時間30分
交通(公共交通機関)近鉄下市口駅から洞川温泉行き、中庵住行きバスで約1時間、天川川合下車、徒歩約50分

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