奈良の地域情報を発信!

ホーム > イベント > イベント情報 > 2026年7月以降開催中の長期イベント

イベント情報

2026年7月以降開催中の長期イベント

3月2日~2027年1月22日DMG MORI やまと郡山城ホール
豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館

豊臣秀長が城主として治めた大和郡山城。ドラマの時代背景や登場人物の紹介と、衣装や小道具を公開する期間限定の展覧会。ここでしか見られないオリジナル映像や特集パネルなどもあり。

住所 大和郡山市北郡山町211-3
アクセス近鉄「郡山駅」から徒歩約7分
お問い合わせ豊臣兄弟! 大和郡山 大河ドラマ館 運営事務局 090-6628-3408

4月22日~10月4日桜井市立埋蔵文化財センター
発掘調査速報展31「50cm下の桜井」

令和7年度におこなわれた市内遺跡の発掘調査成果を紹介。昨年度は9件の発掘調査がおこなわれ、各調査で大きな成果を得ることができた。これらの発掘調査についてその成果を出土品や写真を展示する。

住所 桜井市芝58-2
アクセスJR「三輪駅」から徒歩10分
お問い合わせ桜井市立埋蔵文化財センター 0744-42-6005

5月15日~9月30日おふさ観音
秘宝「生き人形」特別公開

春秋はバラが咲き誇る花いっぱいの七福神霊場。本堂内にて寺宝の「生き人形(飯田喜八郎像 初代安本亀八作)」を特別公開。

住所 橿原市小房町6-22
アクセス近鉄「大和八木駅」からバス「小房」下車、徒歩約5分
お問い合わせおふさ観音 0744-22-2212 

5月16日~8月15日法隆寺
夏安居

聖徳太子のご遺志にもとづく功徳安居が行われ、聖徳太子の記された『三経義疏』の講義を、西室において三ヶ月間行う。

住所 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
アクセスJR「法隆寺駅」からバス「法隆寺門前」下車すぐ
お問い合わせ法隆寺 0745-75-2555

6月1日~8月31日安倍文殊院
夏の寺宝展

金閣浮御堂は安倍仲麻呂公及び安倍晴明公の御尊像が祀られており、内陣参拝ができる。秘仏十二天の「閻魔天」「梵天」「日天」が公開される。

住所 桜井市阿部645
アクセスJR・近鉄「桜井駅」から徒歩20分
お問い合わせ安倍文殊院 0744-43-0002

6月13日~8月23日平城宮いざない館 企画展示室
花蓮の交流展

天平文化に花開いた蓮を中心に、多種多彩な花蓮をボタニカルアートで紹介する。あわせて、国と国、人と人の心を繋いだ花蓮の「交流」をコンセプトに、多様な視点から展示や解説を行う。

住所 奈良市二条大路南3-5-1
アクセス近鉄「新大宮駅」から徒歩約20分
お問い合わせ平城宮跡管理センター 0742-36-8780

6月18日~8月16日喜光寺
弁天堂御神影 宇賀神像 特別開扉

例年7月の暁天講座の3日間にだけご開帳される宇賀神が、特別に蓮の見頃の時期に長くご開帳される。

住所 奈良市菅原町508
アクセス近鉄「尼ヶ辻駅」から徒歩10分
お問い合わせ喜光寺 0742-45-4630 

6月27日~8月23日 奈良県立美術館
奈良県立美術館・奈良県立万葉文化館連携企画展 みやこのかたち 奈良県立美術館・奈良県立万葉文化館コレクションから

奈良県立万葉文化館と奈良県立美術館の2館が初めて本格的に連携して開催する企画展。異なる専門性を持つ2館がそれぞれの所蔵品を持ち寄り、密接な関係にある「旅」と「みやこ」というテーマを立体的に提示する。

住所 奈良市登大路町10-6
アクセス近鉄「奈良駅」から徒歩約5分
お問い合わせ奈良県立美術館 0742-23-3968

7月4日~8月16日なら歴史芸術文化村
ほとけさまとしゅうり

文化村で行われた仏像と仏画の修理をとおして、ほとけさまの世界を紹介する。修理の内容を紹介しながら、修理を通してよみがえった姿を見ることができる。

住所 天理市杣之内町437-3
アクセス近鉄・JR「天理駅」から直行シャトルで12分
お問い合わせなら歴史芸術文化村 0743-86-4420

7月18日~9月13日奈良国立博物館 東西新館
特別展 南都仏画 ―よみがえる奈良天平の美―

奈良に古代から連綿と受け継がれたきた珠玉の仏教絵画「南都仏画」の歴史を選りすぐりの仏画・仏像の名品とともにたどる。また、米国・ボストン美術館が所蔵する南都ゆかりの仏画が一挙里帰りする。

住所 奈良市登大路町50
アクセス近鉄「奈良駅」から徒歩約15分
お問い合わせハローダイヤル 050-5542-8600

奈良お取り寄せ手帖 ~スイーツ編~

奈良にもある今話題の“クラフトコーラ”

このページの先頭へ

Copyright © NANTO BANK,LTD All Rights Reserved.