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2019年9月に開催中のイベント

3月16日~12月8日奈良公園
若草山開山

9時から17時。遠くは生駒山、眼下には大仏殿や、平城宮跡、奈良の盆地の絶景を眺めることができる。

住所〒630-8211 奈良市雑司町
アクセスJR・近鉄奈良駅から市内循環バスで約5分、東大寺大仏殿・春日大社前下車、徒歩約15分
お問い合わせ奈良公園事務所 0742-22-0375

4月1日~9月1日春日大社国宝殿
平成の大修理完成記念 初公開「鼉太鼓【Da-daiko】-超迫力の鎌倉彫刻、復活した世界最大級の太鼓-」同時開催「企画小展示 アート・オブ・ザ・サムライ ART OF THE SAMURAI」

10時から17時(入館は閉館30分前まで)。鼉太鼓は屋外の舞楽演奏に用いる左右1対の太鼓。春日大社のものは源頼朝寄進との伝承がある鎌倉時代の作で、総高6m58cm。世界最大級の大きさを誇り、また鎌倉仏師の手による最高峰の彫刻で飾られている。4年におよぶ本格修理によって見事復活を果たし4年ぶりに春日大社に戻り、国宝殿にて2基1対で初めて公開される。重要文化財の舞楽面や国宝の楽器など合わせて展示する。

住所〒630-8212 奈良市春日野町160
アクセスJR・近鉄奈良駅から春日大社本殿行きバスで約10分、終点下車すぐ
お問い合わせ春日大社 0742-22-7788

4月1日~9月9日名勝依水園・寧楽美術館
四季おりおり -季節を愉しむ絵画と道具-

9時30分から17時(入園は16時30分まで)。火曜休館。絵画や茶道具・懐石のうつわなど、季節の風情を表現した作品をとりあわせ、1年ひとめぐりを楽しむことができる。

住所〒630-8208 奈良市水門町74
アクセスJR・近鉄奈良駅から市内循環バスで約5分、県庁東下車、徒歩約3分
お問い合わせ名勝依水園・寧楽美術館 0742-25-0781

4月17日~9月29日桜井市立埋蔵文化財センター
発掘調査速報展25 50cm下の桜井

9時から16時30分(入館は閉館30分前まで)。月曜、火曜休館(祝日の場合はその翌平日)。2018年度に行われた発掘調査の成果を紹介。昨年度は10件の発掘調査と1件の地中レーダー探査が行われた。纒向遺跡では大溝や土坑、井戸などが見つかり、稲荷山古墳では周濠を確認するなど、桜井市の歴史を読み解くうえで重要な発見があった。50cm下に広がる桜井市の新たな発見を速報として展示する。

住所〒633-0074 桜井市芝58-2 芝運動公園内
アクセスJR三輪駅から徒歩約10分、またはJR・近鉄桜井駅から天理行きバスで約6分、三輪明神参道口下車すぐ
お問い合わせ桜井市立埋蔵文化財センター 0744-42-6005

5月2日~9月2日喜光寺
「行基大菩薩御作」と記された 奈良大学蔵 四天王像 さとがえり公開

9時から16時30分(受付は16時まで)。2014年から奈良大学で解体修理が行われた木造四天王像(平安時代末期)。四天王像から墨書銘文が発見され、四天王像が菅原寺(喜光寺)に安置されていたことが確認された。今回、奈良大学の協力をえて150年ぶりに喜光寺に四天王が4体そろって「さとがえり」される。

住所〒631-0842 奈良市菅原町508
アクセス近鉄尼ヶ辻駅から徒歩約12分
お問い合わせ喜光寺 0742-45-4630

5月18日~11月17日、11月30日~2020年5月10日柳沢文庫
発掘調査速報展 -郡山城跡出土資料と郡山城図-

9時から17時(入館は閉館30分前まで)。月曜、第4火曜休館(ともに祝日の場合は開館)。発掘調査で出土した土器や瓦などを展示し、出土資料から、近世から近代にかけての郡山城の実像へと迫る。併せて、これまで調査してきた郡山城に関する文献調査の成果を展示することで、出土した遺物が使われていた時代の郡山城について明らかにしていく。

住所〒639-1011 大和郡山市城内町2-18
アクセス近鉄郡山駅から徒歩約10分
お問い合わせ柳沢文庫 0743-58-2171

6月22日~9月1日入江泰吉記念奈良市写真美術館
石内都 「布の来歴―ひろしまから」展

9時30分から17時(入館は閉館30分前まで)。月曜休館(祝日の場合は翌平日)。2014年にアジア人女性として初めてハッセルブラッド国際写真賞を受賞し、世界から注目されている石内都を取り上げる。本展は、「布の来歴」と題して、存在と不在、人間の記憶と時間の痕跡を一貫して表現し続ける石内の世界を、代表作と新作を交えて紹介する。

住所〒630-8301 奈良市高畑町600-1
アクセスJR・近鉄奈良駅から市内循環バスで約10分、破石町(わりいしちょう)下車、徒歩約10分
お問い合わせ入江泰吉記念奈良市写真美術館 0742-22-9811

6月22日~9月1日入江泰吉記念奈良市写真美術館
入江泰吉「はな」展

9時30分から17時(入館は閉館30分前まで)。月曜(祝日の場合は翌平日)。入江泰吉は大和路の野や山に人知れず咲く花を訪ねて、意欲的に撮影してきた。晩年、入江が精力的に撮影してきた大和路の花を取り上げて紹介する。

住所〒630-8301 奈良市高畑町600-1
アクセスJR・近鉄奈良駅から市内循環バスで約10分、破石町下車、徒歩約10分
お問い合わせ入江泰吉記念奈良市写真美術館 0742-22-9811

7月3日~9月9日天理大学附属天理参考館
第84回企画展 祈りの考古学 -土偶・銅鐸・古墳時代のまつり-

9時30分から16時30分(入館は閉館30分前まで)。火曜休館。考古学資料からみた古代人の祈りをテーマに、縄文時代の土偶や、弥生時代の銅鐸、古墳時代の滑石製模造品、木製祭祀具、巫女形埴輪などを中心に展示する。

住所〒632-8540 天理市守目堂町250
アクセスJR・近鉄天理駅から徒歩約20分
お問い合わせ天理参考館 0743-63-8414

募集期間 7月5日~9月6日田原本町記紀・万葉事業実行委員会
第8回 「やすまろさんへのメッセージ」コンテスト

古事記を編纂したことで知られる太安万侶のふるさと田原本町。太安万侶の功績を讃え、1300年の時空を超えて、現在の田原本町での感動体験を表現した「短歌・新短歌」を全国から公募する。小学生部門、一般部門に分かれて選出。優秀者には賞金も。テーマは「田原本の空」。応募方法は作品・住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号を明記の上、はがき・封書・メールまたはFAXにて。詳しくは問い合わせ。

住所〒636-0300 磯城郡田原本町193 観光ステーション「磯城の里」
アクセス
お問い合わせ田原本町記紀・万葉事業実行委員会事務局 【応募・問い合わせ】〒636-0300磯城郡田原本町193 観光ステーション「磯城の里」TEL/FAX 0744-33-4560 メール shikinosato@arion.ocn.ne.jp

7月13日~9月8日奈良国立博物館
わくわくびじゅつギャラリー いのりの世界のどうぶつえん

9時30分から18時(金曜、土曜は20時、入館はいずれも閉館30分前まで)。月曜休館。動物や想像上のいきものが表現された仏教美術を一堂に集め、彼らが仏や神の住まう世界に登場する秘密に迫る。地獄草紙や六道絵なども出品される。また、仏教美術が本格的に生み出される以前の、人々の祈りに関わる動物造形もあわせて紹介する。

住所〒630-8213 奈良市登大路町50
アクセスJR・近鉄奈良駅から市内循環バスで約5分、氷室神社・国立博物館前下車すぐ
お問い合わせハローダイヤル 050-5542-8600

7月13日~9月8日奈良国立博物館
特別陳列 法徳寺の仏像 -近代を旅した仏たち-

9時30分から18時(金曜、土曜は20時、入館はいずれも閉館30分前まで)。月曜休館。奈良市十輪院町の法徳寺には、近年約30軀の仏像が寄進された。南都ゆかりの像を多く含む、これら仏像群の魅力に迫る。

住所〒630-8213 奈良市登大路町50
アクセスJR・近鉄奈良駅から市内循環バスで約5分、氷室神社・国立博物館前下車すぐ
お問い合わせハローダイヤル 050-5542-8600

7月13日~9月23日奈良県立万葉文化館
特別展 マンガで語る古代大和Ⅱ 里中満智子『天上の虹』にみる持統天皇誕生の物語

10時から17時30分(入館は閉館30分前まで)。月曜休館(祝日の場合はその翌平日)。里中満智子氏の『天上の虹』8巻から13巻を中心に、壬申の乱が終わり天武天皇の治世が始まってから、鸕野讃良皇女が持統天皇として即位するまでの原稿と、関連資料を併せて紹介する。

住所〒634-0103 高市郡明日香村飛鳥10
アクセス近鉄橿原神宮前駅東口から明日香周遊バス(赤かめ)飛鳥駅行きで約20分、万葉文化館西口下車すぐ
お問い合わせ奈良県立万葉文化館 0744-54-1850

7月13日~9月29日奈良市内
ライトアッププロムナード・なら2019

18時から22時。春日大社一之鳥居、興福寺五重塔、東大寺、奈良国立博物館、猿沢池、浮見堂、平城宮跡、薬師寺、奈良公園周辺の歴史的な建物がライトアップされる。

住所 奈良市内
アクセス奈良市内各所
お問い合わせライトアッププロムナード・なら実行委員会(奈良県庁奈良公園室内) 0742-27-8677

7月14日~9月22日の期間中すべての日曜日奈良の鹿愛護会
夏休み特別企画 なつの鹿寄せ

9時30分開始(約15分間)。朝の風景のなか、奈良公園の鹿達がナチュラルホルンの音色に呼び寄せられて来る。場所は春日大社境内「飛火野」(奈良公園内)。奈良でしか出会えない風景を堪能できる。

住所〒630-8212 奈良市春日野町
アクセスJR・近鉄奈良駅から市内循環バスで約5分、春日大社参道前下車すぐ
お問い合わせ奈良の鹿愛護会 0742-22-2388

7月19日~9月1日飛鳥資料館
夏期企画展 第10回写真コンテスト 飛鳥の古墳

9時から16時30分(入館は閉館30分前まで)。月曜休館(祝日の場合は翌平日)。「飛鳥の古墳」をテーマに、歴史や文化を感じられる飛鳥地域で、「古墳」を写した写真を募集した写真コンテスト。応募作品を一同に展示する。来館者による投票も。

住所〒634-0102 高市郡明日香村奥山601
アクセス近鉄橿原神宮前駅から明日香周遊バスで約20分、飛鳥資料館前下車すぐ
お問い合わせ飛鳥資料館 0744-54-3561

9月1日大神神社
久延彦神社例祭

11時から。久延彦神社の祭神・久延彦命(くえひこのみこと)は知恵が大変優れる神で、「学問の神様」として信仰される。この日は年に1度の例祭が行われる。

住所〒633-8538 桜井市三輪1422
アクセスJR三輪駅から徒歩約5分
お問い合わせ大神神社 0744-42-6633

9月1日吉田寺(きちでんじ)
放生会(鳩にがし法要)

仏教の不殺生戒に基づく法要。生命の尊さを振り返り、念仏を唱えながら鳩や魚を解き放つ。放生会当日の祈祷や回向は功徳が大きいとされ、午前中から多くの参詣者があり、13時頃から放生の儀式へと移っていく。境内の多宝塔秘仏大日如来像も法要にあわせて公開される。

住所〒636-0142 生駒郡斑鳩町小吉田1-1-23
アクセスJR法隆寺駅から徒歩約20分
お問い合わせ吉田寺 0745-74-2651

9月1日~2日吉田寺
多宝塔(重文)初層・大日如来坐像特別公開

9時から16時。本尊は県内最大の阿弥陀如来坐像(像高515cm)で、国の重文に指定されている。同じく重文の多宝塔の初層には大日如来坐像が安置されており、普段は秘仏だが毎年9月1日~2日と11月1~3日のみ特別公開される。

住所〒636-0142 生駒郡斑鳩町小吉田1-1-23
アクセスJR法隆寺駅から徒歩約20分
お問い合わせ吉田寺 0745-74-2651

9月1日~8日松尾寺
松尾山修験道祭・役行者像特別公開

9時から16時。2日10時から、柴燈大護摩奉修が行われる。厄除けの寺として知られ、修験道との関わりが深い。1日からはじまる松尾山修験道祭りに伴い、境内の行者堂に安置される修験道の祖・役行者(えんのぎょうじゃ)の像が特別公開される。

住所〒639-1057 大和郡山市山田町683
アクセスJR大和小泉駅から矢田山町行きバスで約10分、松尾寺口下車、徒歩約30分、または駅からタクシーで約7分
お問い合わせ松尾寺 0743-53-5023

9月1日~11月10日松尾寺
秋の寺宝展

9時から16時。ビーナスのような「千手観音像トルソー」をはじめ、木造十一面観音立像(重文)、役行者小角像(円空作)、創建時の瓦(奈良時代)、海北友松画「放馬図屏風」などの寺宝が公開される。

住所〒639-1057 大和郡山市山田町683
アクセスJR大和小泉駅から矢田山町行きバスで約10分、松尾寺口下車、徒歩約30分、または駅からタクシーで約7分
お問い合わせ松尾寺 0743-53-5023

9月1日~11月30日安倍文殊院
秋の寺宝展

9時から17時(受付は16時30分まで)。金閣浮御堂の内陣参拝ができる(七参りのお札とお守り付)。

住所〒633-0054 桜井市阿部645
アクセスJR・近鉄桜井駅から飛鳥資料館前行き、石舞台行きバスで約6分、安倍文殊院前下車すぐ。※バスの本数に注意
お問い合わせ安倍文殊院 0744-43-0002

9月9日志都美神社
宵宮

五穀豊穣の祭り。18時頃から神楽奉納。縁日も開催される。

住所〒639-0264 香芝市今泉582
アクセスJR志都美駅から徒歩約10分
お問い合わせ志都美神社 0745-77-5069

9月13日采女神社
采女祭

中秋の名月の日に行われる。17時にJR奈良駅から猿沢池まで(秋の七草で美しく飾られた)2m余りの花扇をはじめ、天平衣装をまとった人々による花扇奉納行列が行われる。18時に采女神社で神事。19時に猿沢池で管絃船の儀が行われる。

住所 猿沢池
アクセス近鉄奈良駅から徒歩約7分
お問い合わせ奈良市観光観光協会 0742-27-8866

9月13日唐招提寺
観月讃仏会

18時から21時。和上とともに中秋の名月をめでる法要が金堂で行われる。

住所〒630-8032 奈良市五条町13-46
アクセス近鉄西ノ京駅から徒歩約10分
お問い合わせ唐招提寺 0742-33-7900

9月15日葛城一言主神社
秋季大祭

10時30分から。室町時代から伝わる御神火祭。一言主明神の怒りを鎮め、世の中の安全を祈願する。

住所〒639-2318 御所市森脇432
アクセスJR・近鉄御所駅から御所市コミュニティバス<西コース内回り循環>で約20分、森脇下車、徒歩約10分、または五條バスセンター行きバスで約5分、宮古橋下車、徒歩約20分
お問い合わせ葛城一言主神社 0745-66-0178

9月16日白毫寺
志貴親王御忌

毎年敬老の日、10時30分から法要と献花式。萩の花が見頃となるこの時期に合わせ、志貴親王の追慕の法要を行う。

住所〒630-8302 奈良市白毫寺町392
アクセスJR・近鉄奈良駅から山村町・藤原台行きバスで約13分、高畑住宅下車、徒歩約20分
お問い合わせ白毫寺 0742-26-3392

9月16日~11月30日薬師寺
玄奘三蔵院伽藍大唐西域壁画食堂・西塔初層内陣公開

8時30分から17時(受付は16時30分まで)。日本画壇の重鎮・故平山郁夫画伯が30年の歳月をかけて完成した大唐西域壁画を公開する。併せて食堂と西塔初層内陣が公開される。

住所〒630-8563 奈良市西ノ京町457
アクセス近鉄西ノ京駅から徒歩すぐ
お問い合わせ薬師寺 0742-33-6001

9月17日東大寺
二月堂十七夜盆踊り

18時から二月堂本堂で法要の後、18時30分から21時頃まで二月堂で盆踊りが行われる。奈良では「盆踊りの踊り納め」といわれる。

住所〒630-8587 奈良市雑司町406-1
アクセスJR・近鉄奈良駅から市内循環バスで約5分、大仏殿春日大社前下車、徒歩約15分
お問い合わせ東大寺 0742-22-5511

9月20日~11月11日般若寺
白鳳秘仏特別公開

9時から16時(受付は15時30分まで)。日本最大級の十三重石塔(重文)の修理の際に、発見された阿弥陀如来立像を特別公開。聖武天皇が平城京の鬼門鎮護を祈念して奉納した「霊像」とされる(拝観料別途)。

住所〒630-8102 奈良市般若寺町221
アクセスJR・近鉄奈良駅から青山住宅行き、州見台八丁目行きバスで約10分、般若寺下車、徒歩約5分
お問い合わせ般若寺 0742-22-6287

9月21日~22日国営飛鳥歴史公園
飛鳥光の回廊

18時から点灯、21時消灯。明日香村の夜に灯火がともる恒例のイベント。国営飛鳥歴史公園の石舞台地区を中心に行われる。その他催しも開催。荒天中止。

住所 高市郡明日香村
アクセス近鉄飛鳥駅から飛鳥周遊バスで約15分、石舞台下車すぐ
お問い合わせ国営飛鳥歴史公園 飛鳥管理センター 0744-54-2441

9月22日~11月30日法隆寺
法隆寺秘宝展

9時から16時30分(受付は16時まで)。通常は拝観できない法隆寺の貴重な文化財を公開する(別途特別拝観料が必要)。

住所〒636-0115 生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
アクセスJR法隆寺駅から法隆寺門前行きバスで約7分、終点下車すぐ
お問い合わせ法隆寺 0745-75-2555

9月23日大峯山寺
大峯山戸閉式

毎年9月23日。午前3時から。山上ヶ岳の山頂の大峯山寺で行われる。5月に開けられた本堂が行者や講の人々により閉められる(ただし女人禁制)。

住所〒638-0431 吉野郡天川村洞川
アクセス近鉄下市口駅から洞川温泉行きバスで約1時間20分、終点下車、徒歩約3時間
お問い合わせ大峯山龍泉寺 0747-64-0001

9月23日大和神社
紅しで踊り奉納

毎年9月23日、13時30分から。秋季大祭で奉納される踊り。江戸時代に起こった「雨乞い満願踊り」を昭和30年代に復活。赤い御幣を持ち、保存会の婦人が奉納する。その後、地元の園児による踊りの奉納も行われる。

住所〒632-0057 天理市新泉町306
アクセスJR長柄駅から徒歩約8分
お問い合わせ大和神社 0743-66-0044

9月23日宝山寺
生駒聖天お彼岸万燈会

17時から法要。灯りは17時頃から。大鳥居下から奥の院まで、約1万の灯明が灯される。20時頃終了予定。

住所〒630-0266 生駒市門前町1-1
アクセス近鉄生駒駅から徒歩約3分で鳥居前駅へ、生駒ケーブルで約5分、宝山寺駅下車、徒歩約10分
お問い合わせ宝山寺 0743-73-2006

9月27日吉野神宮
秋の大祭

10時30分から祭典。浦安の舞や詩吟などの奉納がある。

住所〒639-3115 吉野郡吉野町吉野山
アクセス近鉄吉野神宮駅から徒歩約25分、またはタクシーで約5分
お問い合わせ吉野神宮 0746-32-3088

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