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イベント情報

2026年5月以降開催中の長期イベント

3月14日~7月5日長谷寺
春季特別寺宝展

銅像十一面観音立像や地蔵菩薩立像など、長谷寺の寺宝を無料公開。

住所 桜井市初瀬731-1
アクセス近鉄「長谷寺駅」から徒歩15分
お問い合わせ長谷寺 0744-47-7001

3月28日~7月5日岡寺
本堂内々陣お扉特別開扉

本尊は日本三大仏のひとつである如意輪観音坐像。塑像としては日本最大の仏様。御本尊の脇にある扉が開帳され、間近から全身を拝むことができる。

住所 高市郡明日香村岡806
アクセス近鉄「橿原神宮前駅」からバス「岡寺前」下車、徒歩10分
お問い合わせ岡寺 0744-54-2007

3月28日~7月5日室生寺
金堂特別拝観

通常拝観では立ち入ることのできない外陣に入り、近い距離で国宝・釈迦如来立像、重文・薬師如来像、文殊菩薩像、十二神将を拝観できる。

住所 宇陀市室生78
アクセス近鉄「室生口大野駅」からバス「室生寺」下車、徒歩5分
お問い合わせ室生寺 0745-93-2003 

4月13日~7月30日當麻寺 中之坊
修理完了記念 焼損菩薩立像(平安時代)石造十一面観音立像

脚部が破損して立つことができずに伝わっていた菩薩像が修復により自立してお祀りできるようになった記念として霊宝殿にて一般公開される。また初公開となる石造十一面観音像は十一面観音の石仏としては最古のものとみられている。

住所 葛城市當麻1263
アクセス近鉄「当麻寺駅」から徒歩15分
お問い合わせ當麻寺 0745-48-2001

4月18日~6月14日奈良県立橿原考古学研究所附属博物館
春季特別展 葬る―弥生人は墓に何を託したか?―

東アジア世界を臨み情報のフロンティアであった九州・山陰から、近畿までの墓制の紹介を通じて、変化の時代に生きた人々が墓にどんな意図を残したのか、何を表現しようとしたのかをさぐる。

住所 橿原市畝傍町50-2
アクセス近鉄「畝傍御陵前駅」から徒歩約5分
お問い合わせ奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 0744-24-1185

4月25日~7月12日春日大社 国宝殿
競馬図屏風と馬の美術 同時開催 豊臣兄弟と春日大社

競馬図屏風をはじめ、春日大社に伝わる馬に関する名品を展示。大河ドラマで話題の豊臣兄弟と春日大社の深い関わりを紹介する企画展も同時開催。

住所 奈良市春日野町160
アクセスJR・近鉄「奈良駅」からバス「春日大社本殿」下車すぐ
お問い合わせ春日大社  0742-22-7788

5月15日~9月30日おふさ観音
秘宝「生き人形」特別公開

春秋はバラが咲き誇る花いっぱいの七福神霊場。本堂内にて寺宝の「生き人形(飯田喜八郎像 初代安本亀八作)」を特別公開。

住所 橿原市小房町6-22
アクセス近鉄「大和八木駅」からバス「小房」下車、徒歩約5分
お問い合わせおふさ観音 0744-22-2212 

5月16日~7月5日壷阪寺
壷阪観音お身拭い特別結縁参拝

本尊十一面千手観音様(室町時代)の御膝に触れることができる。

住所 高市郡高取町壷阪3
アクセス近鉄「壷阪山駅」からバス「壷阪寺前」下車すぐ
お問い合わせ壷阪寺 0744-52-2016

5月16日~7月12日奈良県立万葉文化館
たびにしあれば 奈良県立万葉文化館・奈良県立美術館コレクションから

「旅」をテーマに、古代における公的な義務であった旅が、中世以降、参詣や文芸、絵画などの創作を通じた個人的な営みへと変化していく過程をたどる。

住所 高市郡明日香村飛鳥10
アクセス近鉄「橿原神宮前駅」からバス「万葉文化館西口」下車、すぐ
お問い合わせ奈良県立万葉文化館 0744-54-1850

5月31日~6月30日矢田寺
アジサイ園の開園

2万5千㎡の境内に紫陽花庭園や見本園があり、約60種類1万株が咲き揃う。

住所 大和郡山市矢田町3506
アクセス近鉄「郡山駅」からバス「矢田寺」下車、 徒歩10分
お問い合わせ矢田寺 0743-53-1445 

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