ホーム > 特集 > 【終了】ならの梅開花情報2018

特集

オンライン書籍

【終了】ならの梅開花情報2018

終了しました

日ましに暖かくなってきました。梅の花が咲くと、春の訪れを感じられますね。
古都奈良でいま見ごろの観梅スポットをご紹介。
週末は梅見で優雅に過ごしましょう。

場所によって見ごろの時期は異なります。おでかけ前にチェックしてくださいね♪

3月24日あたりに見ごろを迎えます

3月22日更新

名勝 月ヶ瀬梅渓

月ヶ瀬梅渓の写真写真提供:月ヶ瀬観光協会

奈良三大梅林の1つ。月ヶ瀬湖の湖岸から山腹に広がる約1万本の梅林です。
湖を背景にそれぞれ見事な枝ぶりを見せる梅の眺めは、美しい日本画のようです。

例年梅まつりも開催されます。
2018年は2月18日~3月31日まで。イベントも盛りだくさんですよ♪

詳しくはこちら

賀名生梅林(あのうばいりん)

賀名生梅林の写真写真提供:五條市

奈良三大梅林の1つ。
丘陵の麓から中腹までをおおいつくすように約2万本の梅林が広がり、その間を周遊道に沿って散策できます。

賀名生の梅の花は、南北朝時代に都を追われた公家(くげ)たちも歌に詠みました。南朝の悲しい史話を帯びてなお、花の色はみやびやかです。

詳しくはこちら

広橋梅林

広橋梅林の写真写真提供:下市町

奈良三大梅林の1つ。
白梅、紅梅、桃色、一重、八重と、約5000本の梅が咲き乱れます。
府県境にそびえる葛城・金剛の山々や、大和平野を一望できる眺望も魅力です。

梅林には散策路も。梅香ただようゆるやかな坂道をのんびり歩いて楽しめますよ。

詳しくはこちら

大和民俗公園

大和民俗公園の写真写真提供:奈良県立民俗博物館

県内各地の移築復元民家15棟が点在する大和民俗公園。
公園東側のみんぱく梅林は蝋梅(ろうばい)のほか、紅梅、白梅あわせて約140本の梅の名所。蝋梅は2月上旬に開花しはじめるので、比較的長く花が楽しめるスポットです。

また、この時期民俗博物館では「ひな人形」の展示も。梅とおひな様をいっしょに楽しむことができちゃいます♪

詳しくはこちら

3月17日あたりに見ごろを迎えます

3月15日更新

片岡梅林

片岡梅林の写真写真提供:奈良市観光協会

奈良公園でいち早く春を感じられるスポットがコチラ。

約250本の梅の木が、もと春日大社経庫「円窓亭」(鎌倉時代、重文)を取り囲むように咲きほころびます。
樹下でのんびり過ごす鹿と触れ合うこともでき、公園散策しながら気軽に梅を楽しめます。

詳しくはこちら

追分梅林(おいわけばいりん)

追分梅林の写真写真提供:奈良市観光協会

矢田丘陵の静かでおもむきある場所の梅林です。
一時的に閉園していましたが、2016年に10年ぶりに梅林が復興しました。
眼下に奈良盆地を一望できる場所に、約400本が咲き誇ります。
(写真は復興前のものです)

詳しくはこちら

賀名生梅林(あのうばいりん)

賀名生梅林の写真写真提供:五條市

奈良三大梅林の1つ。
丘陵の麓から中腹までをおおいつくすように約2万本の梅林が広がり、その間を周遊道に沿って散策できます。

賀名生の梅の花は、南北朝時代に都を追われた公家(くげ)たちも歌に詠みました。南朝の悲しい史話を帯びてなお、花の色はみやびやかです。

詳しくはこちら

広橋梅林

広橋梅林の写真写真提供:下市町

奈良三大梅林の1つ。
白梅、紅梅、桃色、一重、八重と、約5000本の梅が咲き乱れます。
府県境にそびえる葛城・金剛の山々や、大和平野を一望できる眺望も魅力です。

梅林には散策路も。梅香ただようゆるやかな坂道をのんびり歩いて楽しめますよ。

詳しくはこちら

大和文華館(やまとぶんかかん)

大和文華館(やまとぶんかかん)の写真写真提供:大和文華館

国宝や重文を含む多数の日本・東洋美術品のコレクションで名高い大和文華館。
館を取り巻く自然園「文華苑」は、四季折々の花が咲く憩いの場です。

梅の名所でもあるこの庭には、約130本・70種の梅が植えられます。展覧会を楽しみながら梅見ができ、大人が休日を過ごすには最適の場所です。

詳しくはこちら

3月10日あたりに見ごろを迎えます

3月8日更新

片岡梅林

片岡梅林の写真写真提供:奈良市観光協会

奈良公園でいち早く春を感じられるスポットがコチラ。

約250本の梅の木が、もと春日大社経庫「円窓亭」(鎌倉時代、重文)を取り囲むように咲きほころびます。
樹下でのんびり過ごす鹿と触れ合うこともでき、公園散策しながら気軽に梅を楽しめます。

詳しくはこちら

菅原天満宮

菅原天満宮の写真写真提供:奈良市観光協会

菅原家発祥、菅原道真の誕生地と伝わる奈良市菅原町には、学問の神様・菅原道真公が祀られる菅原天満宮があります。

道真は梅の花をこよなく愛したことで知られ、大宰府に左遷される前にも歌に詠んでいます。
悲劇の秀才に思いを馳せながら、境内を彩る梅を愛でてはいかがでしょう。

詳しくはこちら

菅原天満宮 盆梅展

菅原天満宮 盆梅展の写真写真提供:奈良市観光協会

菅原道真ゆかりの菅原天満宮では、例年梅の時期に「盆梅展」が開催されます。

2018年は2月11日~3月10日まで。
130種200鉢が展示され、丹精込めて育てられた盆梅をそのすばらしい香りとともに楽しめます。

詳しくはこちら

大和郡山盆梅展

大和郡山盆梅展の写真写真提供:大和郡山市

市内の造園業者が丹精込めた「盆梅」約120鉢を、「お城の櫓(やぐら)」という豪華でおごそかな舞台で堪能できます。

期間は2月3日~3月11日まで。「悠妃」「信玄」など人気の盆梅が飾られます。期間中は庭のしだれ梅も見ごろ。

詳しくはこちら

大和文華館(やまとぶんかかん)

大和文華館(やまとぶんかかん)の写真写真提供:大和文華館

国宝や重文を含む多数の日本・東洋美術品のコレクションで名高い大和文華館。
館を取り巻く自然園「文華苑」は、四季折々の花が咲く憩いの場です。

梅の名所でもあるこの庭には、約130本・70種の梅が植えられます。展覧会を楽しみながら梅見ができ、大人が休日を過ごすには最適の場所です。

詳しくはこちら

3月3日あたりに見ごろを迎えます

3月1日更新

菅原天満宮

菅原天満宮の写真写真提供:奈良市観光協会

菅原家発祥、菅原道真の誕生地と伝わる奈良市菅原町には、学問の神様・菅原道真公が祀られる菅原天満宮があります。

道真は梅の花をこよなく愛したことで知られ、大宰府に左遷される前にも歌に詠んでいます。
悲劇の秀才に思いを馳せながら、境内を彩る梅を愛でてはいかがでしょう。

詳しくはこちら

菅原天満宮 盆梅展

菅原天満宮 盆梅展の写真写真提供:奈良市観光協会

菅原道真ゆかりの菅原天満宮では、例年梅の時期に「盆梅展」が開催されます。

2018年は2月11日~3月10日まで。
130種200鉢が展示され、丹精込めて育てられた盆梅をそのすばらしい香りとともに楽しめます。

詳しくはこちら

大和郡山盆梅展

大和郡山盆梅展の写真写真提供:大和郡山市

市内の造園業者が丹精込めた「盆梅」約120鉢を、「お城の櫓(やぐら)」という豪華でおごそかな舞台で堪能できます。

期間は2月3日~3月11日まで。「悠妃」「信玄」など人気の盆梅が飾られます。期間中は庭のしだれ梅も見ごろ。

詳しくはこちら

大和文華館(やまとぶんかかん) (そろそろ見ごろを迎えます)

大和文華館(やまとぶんかかん)の写真写真提供:大和文華館

国宝や重文を含む多数の日本・東洋美術品のコレクションで名高い大和文華館。
館を取り巻く自然園「文華苑」は、四季折々の花が咲く憩いの場です。

梅の名所でもあるこの庭には、約130本・70種の梅が植えられます。展覧会を楽しみながら梅見ができ、大人が休日を過ごすには最適の場所です。

詳しくはこちら

2月24日あたりに見ごろを迎えます

2月22日更新

菅原天満宮

菅原天満宮の写真写真提供:奈良市観光協会

菅原家発祥、菅原道真の誕生地と伝わる奈良市菅原町には、学問の神様・菅原道真公が祀られる菅原天満宮があります。

道真は梅の花をこよなく愛したことで知られ、大宰府に左遷される前にも歌に詠んでいます。
悲劇の秀才に思いを馳せながら、境内を彩る梅を愛でてはいかがでしょう。

詳しくはこちら

菅原天満宮 盆梅展

菅原天満宮 盆梅展の写真写真提供:奈良市観光協会

菅原道真ゆかりの菅原天満宮では、例年梅の時期に「盆梅展」が開催されます。

2018年は2月11日~3月10日まで。
130種200鉢が展示され、丹精込めて育てられた盆梅をそのすばらしい香りとともに楽しめます。

詳しくはこちら

一覧へ戻る

このページの先頭へ

Copyright © NANTO BANK,LTD All Rights Reserved.